至福の一時。ありがたい。

スマップの解散とベッキーの不倫騒動で世間は大騒ぎですね。

芸能人でも色々とありますよね。だって人間だもの。

そんな世間の話はどうでもよくてもっと大事なことに先日、気がつきました。

ホームページに治療の流れ的なページがない・・・

別になくてもええんやろうけど、せっかくプロのキャメラマンに撮ってもらったので、ちょっと加工を加えてページを作りました。

こんな感じです⇨[施術の流れ

うちの奥さんにはいつも字が多いとダメ出しをくらい、そしてまた字が多いんです。

まぁしゃーないか。だって人間だもの。

私のブログは話が二転三転して書きたいことを一個に絞ればええんやろうけど、またこんな感じで字が増えていきます。

はい。患者さんに感想を書いてもらいました。

石橋さん

早期に回復されたいい例でした。

マッサージ慣れしすぎた典型的な肩こりとの女性。身体呼吸の流れで寛解です。

患者さん感想つながりで話はちょっと変わるんですが、最近、患者さんに先生もあんな風に書かなかんのちゃう?と言われたのが患者さん感想や声に対してのこの文面。

※この体験談は個人の感想や成果によるもので万人への効果を保証するものではないことをご理解ください。

みたいな文章。後輩のページを見ても書いてあった。

これっているのかなぁというのが私の感想です。愚痴じゃなくて見たときになんかモヤっとした。

自分を守るのも大事やと思うけど、感想や声を聞いただけで見ただけで、実際に治療を受けて『患者さんの声見たら同じような症状治るって書いてあたのに!プンスカ!』となるのかね。

そこまでせなあかんのか?

逆にそんな頭の悪い奴は一昨日来やがれこのヤローバカヤロー、どたまかち割ってストローでちゅうちゅう吸うたろか!でええのちゃうかな。言い過ぎ?

普通に考えて同じ人間ちゃうし生活スタイルも違えば、食ってるもんも違うから同じように治るわけもなく、そんな当たり前のこともわからん人が増えたということかな。

患者さんはこれ見たらどう思うんやろ?後輩はどんな気持ちで書いてるんやろ?今度聞いてみよ。

なんか世知辛い世の中になりました。

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親父が北海道、オカンが九州の出身、京都で出会い、私が生まれ京都育ちですが京都人っぽくない沖縄の宮古島が大好きです。沖縄の人とよく間違えられます。