• HOME
  • 女性のお悩み(生理痛 PMS)
  • 生理痛でお困りの方へ。生理痛の対処と予防法です。のページ

生理痛でお困りの方へ。生理痛の対処と予防法です。

「生理の1週間前から体がしんどい」「生理痛で学校・仕事を休まないといけない」「生理痛が昔から酷い」

病院ではホルモン剤を渡されて様子を見るだけで、生理痛の悩みで毎月憂鬱なんです。とお悩みではりませんか?

烏丸カイロプラクティックセンターはお悩みのせいで「◯◯が出来なくなった」を悩みを解消して「◯◯が出来る体に」戻していく、そんな施術でみなさんの健康をサポートしています。

あなたは5年後も健康でいる自信はありますか??

当院では原因が分からないなどの症状の方達の「5年後も健康でいられる体つくり」をお手伝いしています。

京都市内、下京区内、四条烏丸周辺でカイロプラクティック、整体をお探しでしたらお気軽にご相談ください。

生理痛
生理痛(月経痛)は女性特有の辛い症状ですが、本来は生理は生理痛がないのが正常って知っていますか?

『生理の時はいつも痛いしこんなもんや』と生理痛があることが当たり前になっている方、そして慢性的な婦人科の問題につながり対処が遅くなる方が増えています。

男性にはわからない女性特有の悩みですが、女性でもちゃんと生理痛のことを知らない人、彼氏や旦那さんも何が問題なのかを知らないと思うのでこの機会に、自分の生理痛の問題、大切なパートナーの生理痛について知ってください。

詳しくご説明していきます。

是非、御覧ください。

生理についてまずは知ろう!

生理とは、正確には「生理的出血」のことで、通常は毎月起こるので、医学用語で「月経」と呼ぶ。

生理は「卵巣」で、妊娠のために排卵が起こります。

その時に妊娠しやすいように子宮では子宮内膜という着床しやすいようにフカフカのベッドみたいな膜を子宮内に作ります。

もし妊娠がないとその子宮内膜が剥がれ落ちて体外に排出されるのを生理と言います。

この時に痛みを感じるのが生理痛なんです。

生理痛は誰にでも起こるの?

生理痛とは、生理前、生理中にお腹のあたりに痛みを感じる症状のことをいいます。

原因は様々で痛みにも個人差があるから、生理痛はこれ!という基準はなくて軽い痛み・中程度の痛み、重度の痛みでも生理痛とまとめられるから男性などにはちょっと理解されず、仕事などを休む時は後ろめたい気持ちで精神的に悩まれる方も多いです。

生理痛は人によって痛み方は違います。

2週間前からお腹の重さを感じる方、頭痛が起こる方、など長期的に痛み(鈍痛)で悩まれている方もおられます。

また症状が重い場合には日常生活にも支障を来たし、学校や仕事を休まなければいけないケースも発生します。

生理痛が起こるメカニズム

すべての女性に起こるわけではありません。そしたらなんで私は痛いの?って疑問に思いますよね。

生理の痛みを感じるには人それぞれの原因が医学的にも解明されてきています。

ただホルモンのバランスが悪いのか〜?なんて考えている方はじっくりと読み進んでくださいね。実は生理痛の原因は、1つじゃないんです。

いくつかの原因が考えられ、それらが蜘蛛の糸のように絡まり、複合的な様々な症状を引き起こしていることが多いです。

生理痛の正しい対策や治療をするためには、あなたの原因を明解にしなければ毎月の憂鬱な数日を解消することはできません。

あなたはどのような原因から生理痛になっているのか…?少し立ち止まって考えてみましょう。

生理痛の症状とは?

生理痛の症状もひとつではありません。
大きく分けると二つのタイプがあるので詳しくご紹介していきます。

器質性月経困難症の症状

器質性月経困難症とは、20代後半から起こることが多いタイプの生理痛です。

特に注意しなければいけないのは、子宮内膜症、子宮腺筋症、子宮筋腫などの器質的な疾患が潜んでいるかもしれないという点です。

生理期間中だけではなく、生理期間中以外にも不正出血などが起こることがありますので、その場合は早く病院に行くようにしましょう。

痛みがひどいほどに要注意です、

鎮痛剤が効かないなどの場合は特に注意しなければいけません。

機能性月経困難症の症状

プロスタグランジンというホルモンの過剰分泌や未成熟な子宮、血行や冷え、ストレスやメンタル面の影響による生理痛を機能性月経困難症といいます。

通常、この生理痛が一番多いですね。

プロスタグランジンの過剰分泌や未成熟な子宮が原因の場合は、生理期間中の前半に腹部がキリキリと痛んだり、引っ張られるような症状を感じます。

逆に血行不良や冷え、ストレスやメンタル面の影響などが原因の場合は、生理期間中の後半に起こることが多く、年齢を重ねるごとに悪化することが多いです。

うっ血やプロスタグランジンが骨盤内に停滞することから、腰回りが重だるく痛いという症状が現れます。

また、ストレスやメンタル面の影響がある場合には、倦怠感を感じて体が重くなったり、頭痛が起こるという症状もあります。

腹痛だけが生理痛ではない。

生理痛は、腹部が一番多いですが、腹部以外の部分にも痛みやだるさが起こることもあります。

悩みで多いのは腰痛や頭痛です。

生理前は腰がだるくなるからもう来るな?とか頭が痛いからもう来るわ。という女性は多いですね。

そのまま、生理期間中もずっと腰が重だるく、中には動くのも大変なほどの腰痛に悩まされる人もいます。

症状がひどい場合は、なんらかの疾患が潜んでいることもあるので、早期発見のためにも、まずは早目に婦人科に行くことです。

考えられる疾患としては子宮内膜症子宮腺筋症子宮筋腫といった、子宮関係の病気になります。

子宮の問題は放置しておくと、不妊の原因や、ひどい場合は、命に関わることもありますので軽く考えると大変なので注意が必要です。

生理痛のための対策や、生理痛のための西洋医学的な処置を行なっても痛みが改善されない場合は、なんらかの病気が潜んでいる可能性が高いということを頭に入れておきましょう。

過剰なプロスタグランジン分泌も原因の一つ

生理前の不調の原因になっているのは黄体ホルモンの過剰分泌タイプです。

痛みとかかわっているのは10種類以上あるプロスタグランジンの内プロスタグランジンE2というものです。

プロスタグランジンE2は生理直前になると平滑筋を収縮させます。

子宮の筋肉は平滑筋という筋肉です。

プロスタグランジンE2によってキュッと子宮が締まる形になって、子宮内の経血を外に排出させます。正常な量のプロスタグランジンが分泌してくれていれば、生理痛は起こらないのですが、過剰に分泌してしまうと、それだけ子宮も収縮するようになり、痛みがひどくなるのです。

胃などの臓器も平滑筋でできているので、キュッと締められて、胃にも痛みが出るというわけです。

この場合は、痛みが腹部だけではなく腰回り全体に及ぶこともあります。子宮が収縮するたびに腹部が痛んだり、それによって腰回りがだるくなったりするのです。

プロスタグランジンE2には痛覚伝達作用もあるので、平滑筋収縮によって起きた鈍い痛みを感じ取ってしまうのも問題です。

ちなみにこの症状は、生理になってからすぐ、生理期間中の前半に起こります。なので生理期間中の前半に生理痛がひどいと感じる人は、過剰なプロスタグランジンの分泌による生理痛とホルモンバランスが崩れているんやと考えられます。

子宮の出口が狭くなっている

これは若い女性に多いのですが、子どもをまだ産んだことがないために、子宮が未成熟であり、そのために子宮の出口が狭くなっていることで生理痛が起こることもあります。

子宮の出口が狭いということは、それだけ経血も排出されにくい環境になので、先ほどもお話ししたように排出を促すためにプロスタグランジンが多く分泌されることになり、過剰な収縮で生理痛が起こるのです。

ご安心ください。このタイプの生理痛は、年齢と共に改善されたり、出産することで改善されることがほとんどなので、そこまで心配することはありません。

それでも痛みをなんとかしたいとお考えでしたらカイロプラクティックの施術も有効です。

お気軽にご相談ください。

血行不良や冷え

普段からあまり運動をしない、食事が偏っていたり、不規則な生活を送っていると血行が悪くなったり、冷え性になったりします。

そのために、分泌されたプロスタグランジンが骨盤内に停滞し、痛みが強くなってしまうことがあります。血行不良の場合は、骨盤の部分で血液が停滞するという、うっ血状態になり、それによって腹部や腰回りが重だるいといった生理痛が起こります。

いずれにせよ、血行不良や体の冷えによる生理痛は、生理期間中の後半に症状が現れることが多いです。

ストレスやメンタルの影響

睡眠不足や不規則な生活からストレスがたまっていたり、人間関係や悩み、不安によってメンタル面にダメージを受けていたりすると、それが生理痛となる場合があります。

この場合は、生理痛だけではなく生理不順も併発している方が多いです。

ストレスをためていたり、メンタル面にダメージを受けていると、自律神経のバランスが崩れます。
自律神経は体温調節やスムーズな血行を維持するために働いてくれるわけですが、バランスが崩れてしまうと、それがうまく行かなくなり、体の冷えや血行を悪くしてしまいます。

そうなると、体の冷えによりプロスタグランジンが骨盤内でとどまったり、血行不良により骨盤あたりに血液がたまってしまい、生理痛を引き起こしやすい環境になってしまいます。

子宮に器質的な疾患がある

健康診断などで子宮の検査を定期的に行なっている限りでは、まだ安心なのかもしれませんが、もしもそうでない場合で、かなりひどい生理痛が起こるなら、子宮関係の病気が潜んでいる可能性が高いので、注意しなければいけません。

生理痛を通して、様々な体の不調のサインを感じ取るということも大事です。なので定期的な検診で自分の子宮の状態をしっかりと知っておくのも大切ですね。

これらはよくある生理痛の原因になりますが、原因は1つではなく、複合的になっていることも考えられるので、よく見極めて判断することが大事です。

生理痛の西洋医学的な処置

一般的な西洋医学での治療法をご紹介します。

初めにお伝えしておきます。鎮痛剤はその場でその時だけ生理痛をおさえるものであり、根本的に改善するものではないということをしっかり理解しておく必要があります。
鎮痛剤を服用する
一般的に多い生理痛の対策方法に鎮痛剤の服用があります。

鎮痛剤を病院で処方してもらう人もいますが、ほとんどの場合はバファリンやロキソニンやなどの市販薬です。

頭痛薬としても販売されているもので、プロスタグランジンの過剰分泌による痛みを和らげる効果があります。

バファリンは半分が優しさでできているからといっても副作用もあるので投薬をご希望の方は医師の診断を受けることをお勧めします。

あとロキソニンはよく効く成分ですが、服用し過ぎると胃が荒れたり、めまいなどの副作用が出ることがありますから注意しなければいけません。

体質によって、どんな鎮痛剤が合うのか?そこにも個人差があります。

また、飲み過ぎることで副作用が出たり、だんだん効きにくくなることもありますので、薬の飲み過ぎには注意しましょう。

痛い数日を過ごすことを考えると鎮痛剤に頼ってしまいがちですが、頼りすぎないように注意してください。
低用量ピルの処方
女性の卵巣で作られる”卵胞ホルモン(エストロゲン)”と”黄体ホルモン(ブロゲステロン)”が少量ずつ含まれる錠剤です。 この2つのホルモンが脳下垂体に働きかけて卵胞を成熟させるホルモンの分泌を抑えます。

そのため、排卵が止まり、避妊が可能になる仕組みなので、毎月生理を止めるわけではありません。

一時的なピルの服用は大丈夫かと思われますが、どのような薬でも副作用がつきものです。長期的な服用が必要な場合は医師との相談の上で服用してください。

今日から出来る生理痛のセルフケア

適度な運動をおこなう。
運動といってもジムなどに通う必要はありません。ただいつもより歩く量を増やしたりするだけでも体は変わってきます。

デスクワークなどで下半身の血行が悪くなっている方が多くおられます。

歩くことで体内に酸素が取り込まれ、血流が改善されることで冷えの改善や生理痛の改善につながります。
骨盤体操をする
生理期間中の後半に生理痛が起こりやすい人は、うっ血やプロスタグランジンが骨盤あたりにたまっている可能性が高いので、骨盤体操をおすすめします。

骨盤周辺のストレッチにも効果はあるので是非お試しください。

まず四つん這いになってお腹を床にくっつけるように大きく空気を吸い込みます。

次に息を吐きながら背中をできるだけ丸くまるめていきます。

これを30秒から1分ほど続けてください。骨盤の動きや背骨の動き特に子宮領域に関係してくる胸腰部の動きが良くなり、血流が改善されます。
エプソムソルトでの入浴法
エプソムソルトとは硫酸マブネシウムの結晶のことです。

血行が悪かったり、体が冷えやすい人は、腹部や腰回りどころか、足が冷えていることが多いです。エプソムソルトは欧米なのでも広く知られているバスソルトです。

お風呂に入れて、10〜20分ゆっくりと湯船に浸かります。

ゆっくりと入浴することで、リラックスもできますし、自律神経の安定にも役立ちます。生理期間中は、入浴も難しいかもしれませんので、その時は足浴をおすすめします。
食事から冷えを改善する
砂糖やチョコレートなどは体を冷やします。特に女性は大好物ですが、食べ過ぎるとよくありません。体を温めるものもを体が冷えるな〜という方は人工的な甘いものは極力控えましょう。

食材を載せておきますので参考になさってください。
寒い季節にとれるもの
小松菜・ミカン・クルミ・小豆・タラ・ブリ
寒い地方でとれるもの
リンゴ・サクランボ・ブドウ・玉ねぎ
色の濃いもの
そば、黒砂糖、玄米、羊肉、黒豆、小豆、黒ゴマ、かぼちゃ
味の濃いもの
海老・ニラ・ニンニク・ショウガ・味噌・醤油・漬物・塩辛・佃煮
地中に向かって伸びるもの
大根、カブ、人参・山芋・ゴボウ

などを使ったレシピで体の中からも体質を変えていきましょう。

烏丸カイロプラクティックセンターが選ばれる3つの理由

痛くない施術&安心感のある先生


烏丸カイロプラクティックセンターの施術は『強い力でボキボキしたり揉んだりせーへんからと聞いたので◯◯さんから紹介されて来ました。』とよく言われます。

あと患者さん目線で一緒に治していくというスタンスでいるので、偉そうでもないし、ヘコヘコもしてないし優しい兄ちゃん、息子、孫的に思ってくれてる患者さんが多いです。ありがたいです。

丁寧なカウンセリングで原因を根本から調整


烏丸カイロプラクティックセンターではご来院いただいていきなりベッドに寝てもらって施術することはありません。

まずはしっかりと丁寧にカウンセリングをおこない原因を調整していきます。

専門用語は使わずに小さい子供でも理解出来るぐらいのたとえ話などを使って不調の原因を説明していきます。

また家でも簡単に誰でもできるセルフケアや食事などのアドバイズでもしっかりとサポートしてくれると喜ばれてます。

1人1人に合わせたオーダーメードの施術


烏丸カイロプラクティックセンターでは完全予約制で私が責任を持って担当させていただき、あなたの体に合わせたカイロプラクティック・整体施術をおこなっていきます。

痛みやコリ、慢性疲労、自律神経の問題などは生活習慣や環境、そして性格も含めて人によって全く違います。

完全予約制なので隣のベッドの話し声が気にならず、部屋も明るくて窓も大きいのでゆったりと受けれると好評です。

カイロプラクティックってどれぐらいの期間通えばええの??

施術回数はその方の状態にもよりますので、施術を続けてみないと分からない。というのが本当のところですが、うちの統計実績では肩こりや腰痛、頭痛など骨格的な問題とかは約7〜10回ほどかかります。

慢性疲労症候群やうつ、パニック発作、PMSや生理痛などは15〜20回ほどというデータがあります。

だいたい平均すると半年間で15.5回というデータです。

半年間で15.5回は長い?それとも短いでしょうか?

15回って聞くと長く感じるかもしれませんが、1回の施術が30分ほどなので、15.5回だと7.5時間になります。

その人の通えるペースや症状の度合いにもよりますが、半年で7時間半ぐらい。

5年、10年といった年単位でお困りの問題が7.5時間で良くなるんやったら以外と早いとみなさん納得される方が多いです。

もし、1回で治らへんのやったら施術を受ける意味がないとお考えでしたら、その症状はそこからは何も変わらないのではないでしょうか。

厳しい言い方をすれば「そこまでほっておいたあなたがあかんのですよ」

カイロプラクティックや整体の施術は博打ではありません。

烏丸カイロプラクティックセンターは確実に良くなる方法で最善を尽くしていくことが大切なのではないかと考えています。

身体が辛いとどうして一度に大きな改善を求めてしまいがちですよね。

時間をかけて肩こりや頭痛などの問題が起こっていると、施術にもそれなりの期間が必要になってくるので、烏丸カイロプラクティックセンターではこういう大事なことは正直にお伝えしています。

早くよくなるにはどうしたらええの?

長年の痛みや疲労感などの症状とは1日でも早くさよならしたい。ですよね?

一度で大きな施術の効果を出してほしいんや!と思われてる方も多いとおもいます。

そのお気持ちは良くわかります。

先ほどの通院の回数の話もそうですが、体が良くなっていくメカニズムとしては新陳代謝が関係していて、内臓の問題からの症状筋肉・骨格からの問題の症状血流の問題からの症状神経の問題が関係している症状などがあり、筋肉を緩めても、骨格を矯正したからといっても1回での施術で全ての痛み、症状が良くなることはありません。

実は失われた機能を少しずつ元に戻していき、脳と体に覚えさせて安定していくのが、早く健康を取り戻す秘訣なんですよ。

急がば回れっていうでしょ?

体も一緒。

あせらず、あきらめずしっかりと良くしていきましょう!

新規の方は1日に2名様までとしています。

烏丸カイロプラクティックセンターでは現在、体の調整中やメンテナンスなどで来院の方の予約を最優先とさせていただいています。

当日の予約も可能ですが、一人一人の方の問題にしっかりと取り組んでいきたいと考えていて初診の方の受付は1日に2人までとさせていただいています。

ご希望の時間の予約が埋まっている場合は違う日時を提案させていただきます。何卒ご理解ください。

整体施術をご希望の方は当日以外の第2希望までの日時を決めていただいて連絡をいただくと比較的に予約が取りやすいので予約の際に『○日と◯日に整体を受けたいんですがどっちか空いてますか?』とお伝えください。

また先の予約(1ヶ月先まで)も受け付けているのでお困りの症状がございましたら、電話、LINE、メールでの予約方法をご用意しております。

お気軽にお問い合わせください。

女性の方で男性の施術を受けるのを迷われている方へ

烏丸カイロプラクティックセンターは男性の施術者が一人で運営しており7割以上が女性の患者さんですが、最近、整骨院や鍼灸師、整体師など施術者によるセクハラ問題が増えていることもあり「初めてのところで1対1で男性の施術はちょっと・・・」と感じている方も多くおられるのも事実でよく聞きます。

なので烏丸カイロプラクティックセンターでは体の不調で困っている女性の方でも安心してカイロプラクティック施術を受けていただけるよう受付に女性が居る曜日(基本的に土曜日)を設けています。

「受けてみたいけど男性と1対1の施術を受けるのはちょっと心配・・・。」と気になる方は、女性が居る曜日と日時を確認してから予約をお取りください。
※カイロプラクティック・整体施術中は手が離せない状況ですと電話に出れないことも多々あります。カイロプラクティック・整体施術が終わり次第こちらから折り返しのお電話をさせていただきますので少しお待ち下さい。

急がれてない方はメールもしくはLINEで予約を取っていただくとスムーズです。

〒600ー8493
京都市下京区郭巨山町19 相生ビル5F-B
京都市下京区 四条烏丸でカイロプラクティック・整体をお探しなら烏丸カイロプラクティックセンターへ。
【体の悩み〜心の悩みまでトータルにカイロプラクティックでサポートしています。】
烏丸カイロプラクティックセンター
メールでの予約は24時間受け付けています。

「ホームページを見ました」とご予約ください。 TEL 0120-075-251 現在通われている方の施術プランを、第一に考えていますので、ご新規の方は1日/2名様までとさせていただいています。 〒600-8493 京都市下京区 郭巨山町19 相生ビル5F-B  受付10:00~19:30 休院 日曜・祝祭日・水曜16:00まで 阪急烏丸地下鉄四条徒歩5分
メール予約受付は24時間対応しています。 メールで予約する

ページトップに戻る